
| ☆年上GETマニュアル・性病☆ |
| 淋病、クラミジア、HIV |
| 田中一郎は性病に何回かかかった事があります。数回。でも広まってますよね性病って。
経験があるのが淋病とクラミジア。注射も打たれたことがあります。それもかなり太いやつを・・・。 ただまだ治る病気ならいいよね。これがHIVだったらと思うと。ただ現代はHIVでは死ななくなってきてるらしい。 抵抗力を下げない薬を飲みつづけてれば何十年も生きれるらしい。ただその薬代が月に5万円程度。 とっとと治療薬発明しろ!科学者ども!エイズの治療薬が出来たらかなり安心するだろうな。 ちなみに予防薬の兆しがというニュースを今日やってた。ただしサルで。サルかぁ・・・実用化されるまではならないぞ。 |
| 容疑者特定 |
| これが可能であればどんなに楽なことか。お前の病気が移ったぞい!!
と言えればかなり楽なんだけど田中一郎の場合この特定がちょっと面倒。まず数人いる中からこいつは違うだろという相手を外し、
結構こいつは危険だなと思う相手のみを抽出。ここで2,3人以内に特定したい。でそこからは探りのメールを入れるしかないでしょ。
でもなぁ誰が正直に「移っちゃった?ごめん」などを言ってくれるわけもなく。結局うやむや・・・。 誰かが移ったかがわかる検査があれば結構需要あるよね。でないとかなり人間不信に陥る。 性病とは関係ないけどDNA鑑定をした場合に子供の父親が実は違う場合というのが5%位の確率であるらしい。 ほんと人間不信になるよね。 |
| 病院にて |
| 泌尿器科専門の病院に行くと老人と若者の2極化となってます。で若者を見かけると「おぬしもか・・・」
などと微妙な仲間意識が。ただこの前、注射を打つために診察室から処置室に移動して注射してもらってると、隣の診察室から若い女性の声。
で注射終わって血が止まるのをまってると診察室からその女性が・・・。結構可愛い。でもささすがにそこで声は掛けれないよね。
性病確実の女性にこれまた性病確実な男が声をかける。まぁありえないことだな。
多分そんなところを医者に見つかったら治しに来てるのかこじらせに来てるのかってな具合に怒られそうである。 そうそうそこで医者に「男前だからいっぱい相手がいて特定できないんだろ。」って人生においてこれほど褒められて悲しかったことはないな。 ちなみに治療は男女一緒にすることが望ましく、その病院では相手が複数いる場合に時間差で応じてくれるらしいです。微妙なサービス。 |
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